ドラマ「トレース〜科捜研の男〜」

トレース〜科捜研の男〜実写ドラマキャスト一覧キャラ紹介【2019年1月期月9】

 

2019年1月9日よりフジテレビ、夜9時いわゆる月9枠でテレビドラマ、トレース~科捜研の男~の放送が決定しました!

原作は トレース~科捜研法医研究員の追想~というタイトルなのでドラマ版は若干原作と違います。

「科捜研の女」のパロディでしょうね(笑)
【1巻】漫画トレース~科捜研法医研究員の追想~科捜研の男・感想・あらすじ・電子書籍 トレース 科捜研法医研究員の追想 1 (ゼノンコミックス) 1巻(50%Pバック)【e...

キャスト

主人公 真野礼二(まの れいじ)- 役:錦戸亮

俳優
錦戸亮(関ジャニ∞)  真野礼二(まの れいじ)

警視庁科学捜査研究所の法医科に所属する男性法医研究員。膨大な知識量と卓越した鑑定技術、そして他の人間とは違う視点から物事を見極める能力は周囲からも高く評価されている。しかし、その反面、性格がクールであるが故に協調性に欠けるきらいがあり、科捜研では浮いた存在になっている。事件についての見解においても主観や憶測を全て排除した上で、徹底した鑑定を行う。警察が事件とは無関係であると判断した証拠品でも、自身が納得するまであらゆる方法を駆使して鑑定に没頭する。少年時代に受けた陰惨な過去を常に心に抱き、真実を求めている。

Wikipediaより引用

沢口ノンナ(さわぐち ノンナ) - 役:新木優子

俳優
新木優子 沢口ノンナ(さわぐち ノンナ)

警視庁科学捜査研究所の新人法医研究員。大学院での遺伝子研究でなかなか成果を得られずに悩んでいたところに、大学の卒業生である法医科科長に勧められ、大学院を辞めて科捜研に入所する。自分とは縁遠いと思っていた殺人事件に関わることに戸惑いを覚え、科捜研での自身の居場所に悩んでしまう。しかし、法医研究員として働くうちに被害者や残された家族のために真実を明確にしたいという思いが沸き上がってくる。同じ科捜研で働く真野から大きな刺激を受けることになる。

Wikipediaより引用

虎丸良平(とらまる りょうへい) - 役:船越英一郎

俳優
船越英一郎 虎丸良平(とらまる りょうへい)


警視庁捜査一課に配属されたベテラン刑事。刑事の勘を第一に行動する性格で、客観的事実と証拠で事件に迫ろうとする真野とはよく対立する。本当は被害者や遺族を思う純粋な気持ちは常に抱いているのだが、長年の刑事経験から検挙数を多くすることに躍起になってきた。仕事に没頭するあまり、妻と息子には逃げられてしまい、現在は独り身である。真野とは衝突が多いが、確固たる信念と卓越した鑑定技術に次第に信頼を寄せるようになる。

Wikipediaより引用

 

海塚律子(かいづか・りつこ)- 役:小雪

俳優
小雪 海塚律子


錦戸さん演じる「科捜研の男」真野礼二の先輩で良き理解者である科長・海塚律子ですが、実は彼が抱える“陰惨な過去”に関わりも……?

 

沢口カンナ(さわぐち・かんな)- 役:山谷花純

沢口ノンナ(新木優子)の妹。姉と東京でふたり暮らしをしている。しっかり者で姉のよき相談相手。

相楽一臣(さがら・かずおみ)- 役:山崎樹範

 

科捜研法医研究員。出世欲が強く、効率よく仕事をこなすことに重きを置く模範的研究員。
科捜研の仕事の範疇を超えて好き勝手な行動を取る真野を嫌い、ライバル視している。

水沢英里(みずさわ・えり)- 役:岡崎紗絵

科捜研法医研究員。科捜研の仕事がハードなため、早く結婚して退職したいと思っている。プライベートを充実させるため、できるだけ定時で帰りたいが、真野が勝手なことをするせいで仕事が増え、迷惑している。ノンナと真野の関係が恋に発展するかどうか、興味津々。

猪瀬祐人(いのせ・ゆうと)- 役:矢本悠馬

警視庁捜査一課の刑事。虎丸良平(船越英一郎)の部下。キャリア組で捜査一課には研修として来ている。強引な虎丸の捜査に振り回されるが、やがてその奥にある刑事としての情熱に影響を受けていく。

 

沖田 徹(おきた・とおる)- 役:加藤虎ノ介

警視庁鑑識課の刑事。科捜研に出入りすることが多いため、研究員たちとも飲み仲間になった。真野(錦戸)が鑑識の領域にまで口を出してくることが気に入らない。

 

市原 浩(いちはら・ひろし)- 役:遠山俊也

科捜研法医科研究員。地道に鑑定ひとすじで生きて来た堅物人間。海塚律子に好意を寄せているため、海塚に気に入られている真野(錦戸)を快く思っていない。

 

江波清志(えなみ・きよし)- 役:篠井英介

 

警視庁捜査一課長。検挙数がすべてと考え、部下を急き立てる嫌味な課長。 物腰は丁寧だが切れやすい。所轄から異動してきたばかりの虎丸にも冷たく当たる。

 

脚本

脚本を手がけるのは相沢 友子(あいざわ ともこ)さん

代表作は世にも奇妙な物語、やまとなでしこ 第5話・第8話、本能寺ホテル、人は見た目が100パーセント など。

演出

演出を手がけるのは松山博昭(まつやまひろあき)さん

代表作はライアーゲーム、失恋ショコラティエ、信長協奏曲など。

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