キャスト・あらすじ・作品解説

私の家政夫ナギサさん 動画を無料で視聴できる配信 1話~最新話 【全話見放題】公式動画

無料見逃し動画配信! 私の家政夫ナギサさん■全話視聴の方法とキャスト・あらすじ・みどころ

作品の皆の評判: 4.0(8件のレビュー)

2020年7月よりTBS系より放送される2020年夏ドラマ

私の家政夫ナギサさん」(わたナギ)!

~仕事は出来るが恋と家事が苦手な独身女性のもとにおじさん家政夫がやって来た!~

多部未華子さん主演のこのドラマの1話~最新話【全話】の動画を無料で見る方法を解説していきます!

結論から言うとParaviを利用するのが一番幸せになれます!

全話見放題なのはParaviのみです。

月額925円(税別)かかりますが、2週間以内に解約すれば無料です。
登録方の解説はこちら

 

*本ページの情報は2020.7.26時点のものです。最新の配信状況は Paravi サイトにてご確認ください。

目次

「私の家政夫ナギサさん」(わたナギ)1話~最終回の動画を無料で視聴できる方法・配信サイト

「私の家政夫ナギサさん」を配信しているサイト

私の家政夫ナギサさんの動画をParavで無料視聴するi

私の家政夫ナギサさん」で視聴できるサービスは

です。

私の家政夫ナギサさん」の7月7日以降の配信状況の表が以下のとおりです。*2020.7.26時点

スマホは横にスクロールできるよ
配信サイト配信状況月額(税込)特典
Paravi◎(全話見放題)1,017円月額2週間無料
毎月500ポイント付与
TSUTAYA DISCAS×2,658円*月額30日間無料*
毎月1100ポイント付与
U-NEXT×2,189円月額31日間無料
初月600ポイント
以降毎月1200ポイント付与
AmazonPrime
×500円月額30日間無料
TVer△(最新話を1週間限定)無料無し
dTV×550円月額30日間無料
hulu×1026円月額2週間無料
ABEMA
×960円月額1ヶ月間無料
FOD×959円月額1ヶ月間無料
毎月8のつく日に400ポイント付与
ビデオパス×607円月額30日間無料
毎月550ポイント付与
Netflix×880~1980円無し

※動画見放題+定額レンタル8の場合

という具合にParavi1択の状態なんです。

「私の家政夫ナギサさん」が見放題視聴できるParaviのオススメポイント

Paraviドラマ作品

Paraviの良いところは以下の通りです。

 

  1. 登録後2週間無料(2週間以内に解約すれば料金が請求されない)
  2. ドラマやバラエティが沢山
  3. Paraviにある動画の多く(全てではありません)が課金なしで見放題
  4. ダウンロードできるので、外で見ても通信量を気にしなくていい
  5. 様々な機器で見られる
  6. アカウントを共有できる
ドラマはほとんど見放題なのがParaviのいいとこですね!

ParaviはTBSやテレ東の番組が多いのが特徴です。

またParaviは「私の家政夫ナギサさん」以外にも沢山人気ドラマを配信中です!

例えば…
  • 逃げるは恥だが役に立つ
  • アンナチュラル
  • テセウスの船
  • グランメゾン東京
  • SPECシリーズ
  • 義母と娘のブルース
  • 水曜日のダウンタウン などなど・・・
    *2020.6.25時点

またTVerやテレビのようにCMが表示されないので快適ですね。

Paravi登録から解約までを解説!

クリックで登録法を見る

 

「私の家政夫ナギサさん」のレビュー・口コミ



作品の感想を書く
1
2
3
4
5

送信

     

キャンセル

作品の感想を書く

ドラマ情報サイトのドラマイル

平均評価:  

 8 レビュー

by Anonymous
素晴らしい演技を見せてくれる主演の2人

こんなに面白いドラマは久しぶりだなと思いました。漫画が原作ですが、漫画原作の映画やドラマならではのあやかしさが全くなく、ストーリーも男性が家政婦として家に来るという今までにないものだなと思いました。特に素晴らしいの多部未華子さんと大森なおさんの組み合わせです。多部未華子さんの作品は面白いものばかりです。それは多部さんの素朴な可愛さが生み出している雰囲気のおかげだと思います。このドラマでも、泣いたり笑ったり怒ったり、色んな表情を見せてくれます。それが大袈裟であったり、わざとらしくなく、丁度いい演技を見せてくれるのが多部さんのいいところだと思います。そして大森さんはとても味があり、哀愁漂う雰囲気を出してくれています。大森さんはドラマにでられるイメージがあまりなかったので新鮮さもあります。メイに見せるナギサさんのなんとも言えない表情にキュンキュンさせられます。そしてこれから結衣の恋模様がどう動いていくのか予想がつかないところも面白いところです。瀬戸康史さん演じる田所と距離が縮まっていくのか、それともナギサさんに惹かれていくのか目が離せません。そしてメイの仕事の様子もしっかりと描かれていて、頑張るメイを応援したくなります。

by Anonymous
仕事と家事と恋愛も?充実しているメイの日々。

3. 感想をお願いします
メイのお母さんが再び登場!先日の非礼を詫びた。もっとイヤなお母さん、確かにイヤなお母さんだけどわざわさ謝りに来るのも凄い。ただ謝るのでは無く勘当した(?)妹の唯に会いたかったのだと思います。専業主婦だったのに家事全般が苦手。仕事をバリバリやりたかった人なら、頭を切り替えて家事を学ぶようにすればいいものを家事をバカにしてきたからそうしなかった。そんな母親の娘です。唯は母親のことを反面教師としたけど、仕事をバリバリしているメイに出来る訳はない。そもそもメイにはそんな時間はない。普通はそうでも家政婦は頼まないけど、メイも同僚の薫も一人暮らしにしては広くて小綺麗なマンションに住んでいるので、経済的には余裕があるのでしょう。羨ましい。薫は婚活に必死でお料理教室やら習い事もいっぱいしている。薫が仕事をしているところも見てみたいです。ナギサさんに教わりながら料理をするお母さんが可愛い。どんな人がお母さんを好きになったのか、お父さんにも登場して欲しい。お父さんがお母さんに「家にいて欲しい」と言ったのだから、悪の根源(?)はお父さんだ。忙しい仕事と家での生活にナギサさんが加わって安定したところに、クライアントの医師とライバル会社でイケメンの田所さんとの恋愛も入ってきそう。メイとナギサさんの恋愛はたぶん無いと思うので、田所さんとどうにかなるのかと思っているところです。

by Anonymous
なぎささんがかっこよければ。。

多部未華子が好きなので、観ています。ファッションやインテリアには流行りが入っていて観てて楽しいですがたまにやりすぎでせめすぎなファッションにお話が頭に入らないこともあります。色の組み合わせも黄緑とピンクとか服にはなかなか見ない取り合わせで着ています。コロナもあり、放送が遅れたのもありますが七月に春物コートを羽織っている役者たちをみるのが新鮮です。
話の内容の感想としては今のところ、想像の域を全く出ない展開です。おじさん家政婦の設定はいいとして、おじさんに安心感や安らぎを感じる主人公なのでおじさんがドラマが進むごとにあか抜けてかっこよくなり、、という天界なら個人的にはもっと好きですがそうするとありきたりになるのだろうと思いました。
あくまで多部未華子と大森南朋が主人公なので、もっと他のキャストにそれぞれスポットをあてる形で進行したらいいのになという感想です。
平和などたばた日常を書いたドラマなので(もちろん仕事や家庭のちょっとしたトラブルはありますが)安心してボーッと観ていられるドラマだなという感想です。
最後までは観る予定ですが途中で観れなくても深追いしないなと思います。多部未華子はこれは経費だおちませんのほうが輝いて見えたので。

by Anonymous

第一話を見てからすっかりハマってます。まだまだ日本人の生活の中には(私を含め)、自分の家に赤の他人を入れることは歓迎されないことが多いです。そんな中でも、お部屋のクリーニングや家政婦さんの仕事が一昔前より受け入れられつつある世の中で、家政婦ならぬ家政夫という男性であるところが興味をそそりました。ただでさえ受け入れがたいのに男性であり、だけど母性をもっている感じのナギサさん役に大森南朋さん。主役のメイ役の多部未華子さんもハマり役で、はじめはナギサさんを拒絶気味だったのに、段々と受け入れ始めるまでがコミカルで目が離せなかったです。おそらく家政婦を頼んだときに男性が来たら、あんな風な嫌がり方になっちゃうよなーって共感すら覚えました。
それに大森南朋さんが家政夫役をやるというギャップも見たくなる要素でした。実際に見事にやわらかい雰囲気の家政夫を演じていて、裁縫しちゃう場面は南朋さんに女性らしさすら感じました。きっと女性の仕草も役柄として勉強なさったんだろうなぁと感じます。仕事の疲れや過労で倒れてしまうメイですが、そんなときにそばにいてくれたり、帰る家に灯りがついていることが嬉しくなっていきます。拒絶していたはずなのに、すでに無くてはならない唯一無二の存在になるナギサさん。きっと、ドラマ内じゃなくて現実世界でも、家政婦さんを実際に頼むっていうのはメイやメイの母親が最初に思っていたように負け犬になったような、世間様には言えないような感覚で、頼むこと自体にかなり高いハードルがあります。だけど第3話で南朋さん演じるナギサさんが「すべてを1人で頑張らなくてもいい」って言葉は私のように仕事をしながら育児をしているものには響きました。信頼できるスーパー家政夫のナギサさんになら私も仕事を頼んでみたいです。メイは独身だけれど、仕事が終わって遅くに帰ってきて洗濯物をしまって畳む→風呂場洗い→料理作る→片付ける→風呂入る→持ち帰りの仕事をするって流れは睡眠が削られます。更にここに子供がいると寝かしつけで寝落ちをしてしまったり。。自分の時間をもつには夜中に起き出すか、早起きするしかない。このドラマをみて、ナギサさんの言葉を受けて、1日でも家政婦さんを頼んで家事を人任せにして、空いた時間で、いつもよりもたっぷりと子供達と遊んであげられたらいいなぁ、と思いました。まだまだ「そんな贅沢な!」とか、「お母さんが人任せにして家事をやらないなんて!」と言う人もいるでしょうが、忙しすぎる働く女性や働くママ、パパにはありがたい存在になっていくといいです。そして、家政婦さんに頼むこと自体が後ろめたさを感じなくて済むような世の中になってくれることを祈りながら、第4話以降も今期ドラマ1番に注目して今後を見ていきたいです。次話でナギサさんの過去って明らかにされるのでしょうか?毎週毎週楽しみですっ。

by Anonymous
ナギサさん俳優のおじさん設定の謎と少女漫画感が伝わるドラマ

ドラマのみのタイトルだと思って観たのだが、漫画の様な設定だったと感じたが、実際原作のある作品であった。原作を読んでいないのでこの「ナギサさん」という家政婦の方が主人公メイさんとどの様な関係になっていくか、とても謎なドラマである。ナギサさんは「おじさん」であるが、現在の3話までの回では年齢が不明であり40代半ばぐらいな様に見える俳優の方が演じており、主人公の年齢28歳とひと回りとちょっとほどの年齢差の様に見えるが、昨今の年の差カップルが当たり前の時代、さほど珍しくない年齢差であり、ナギサさんが「おじさん」と呼ばれているのが少し妙な俳優あると感じた。もしも28歳と40代半ばの年齢設定であるならかなり「おじさん」を連呼されるのも28歳という設定は不可思議に感じる。主人公が20代前半設定なら、この年齢不詳のナギサさんが「おじさん」を連呼されるのは、自然であると感じる。
同じTBSでのヒットしたドラマ「恋はつづくよどこまでも」と同様に、主人公の女性が、アラサーイケメン俳優演じる気になる男性とまさかの「同じマンションに住んでいた」設定は女性の好みなのか分からないが、男性からすれば「それが女性の理想」なのか「萌える」設定なのか分からないがドラマから感じるリアリティが低減される様に感じた。
だが、シンプルにビジネスに苦悩するメイの姿はその職業をよく知らない自分にとってもリアリティを感じる興味をそそるものであり、次週も継続して観たいという要素であります。

by Anonymous
片付けできない子

タイトルの私の家政婦ナギさんは主人公ではなく家政婦さんを現しています。大森なおさんが家政婦さんを演じています。妙におじさん役が似合っています。主人公の多部未華子さんが全く片付けができないけれど、日々仕事に精をだして精進しています。仕事ができるから家政婦も必要だと思っているので家政婦を雇って部屋を綺麗にしたり料理をしたりキャリアーウーマンで女性でもやれるってところがあり、応援したくなります。ライバル会社の製薬会社の営業役に瀬戸康史さんが出ていてまさか家の隣に住んでいるってところが面白かったです。おじさんはどんな時も母親以上の優しさで多部未華子さんを包みこんでくれて単なる家政婦なのに何かとても大きな存在を果たしています。果たして今後この2人が恋愛関係になるというのはあり得るんでしょうか。そこも見どころではあります。こんないい家政婦さんであれば実際に雇ってみたいなーなんて思います。家に帰ってきて温かい料理が出てくるって素敵だなとおみいます。しかもそれを見た目おじさんがおばさんのような役割を担ってしまうのだから面白いです。また見どころの一つとして今まで知り得なかたった製薬会社の裏側を描いていて勉強になります。

by Anonymous

嫌な人物が1人も出てこない、ほっこり、きゅん、とする優しいドラマです。
ナギサさんの優しさに落ち着いてしまいます。
メイちゃんのキャリアウーマンのキャラだけど、
可愛らしいところも垣間見れるので、応援したくなります。ナギサさんとメイちゃんの距離感も、最初の頃に比べて少しづつ、少しづつ距離が縮まってきているのにも、少ーしだけ、この後のストーリーはどうなるんだろう。
おじさんと若い女の子のラブストーリーもあり得るのかな?2人の関係性はどう変化していくのかな?それともこのままでいくのかな?
とわくわく期待してしまいます。
そして何より!メイちゃんのお洋服や、アクセサリー、ヘアスタイルがどのドラマよりもダントツでおしゃれでかわいいのもポイントです。
あれ?このお洋服かわいい!って必ず毎回ドラマを観るたびに思うので、きっとスタイリングを真似する人が増えるかと思います。わたしもそのうちの1人です。
なかなか、ドラマの衣装やメイクなどは〈おしゃれ〉というイメージがなく、役者さんのお芝居を邪魔しないようになのかな?と思っていましたが、このドラマではヒトクセ、ふたくせある衣装を着こなすメイちゃんが、とても自然に着こなしており似合っていてピッタリ!なのです。
そういったところもポイントなので是非見て欲しいです。

by Anonymous
おじさん家政夫に癒される

アラサーのキャリア女子であるメイが、ひょんなことから、おじさん家政夫を雇うことからストーリーが始まります。
始めは一人暮らしの家に知らないおじさんがいることに抵抗を覚えたでしょう。
しかも初対面は、メイの下着を持って立っていたシーンだったので、そのインパクトはなかなか凄かったです。
しかし、ナギサさんの仕事の丁寧さは家政夫としては完璧だし、何より見ていて癒されます。
実際、回が進んでいくごとにナギサさんに癒されている視聴者も続出していることでしょう。
抵抗があったメイも今ではナギサさんを必要としているし、親みたいに感じているかと思います。
さて、このドラマのジャンルはハートフルラブコメディなのですが、おじさん家政夫ではなく仕事のライバルが恋の相手になるでしょう。
メイの仕事上のライバルである爽やかイケメンの田所と、なにやら恋仲になる予感がします。
そして、田所が実は同じマンションの隣の部屋に住んでいた、という衝撃の展開もあり一気に物語が面白くなりそうです。
そんな恋愛模様に、ナギサさんはどう絡んでくるのでしょうか。
ナギサさんとメイの関係性は本当に不思議で、お互いの関係性が高まってくると、より見どころも多くなる気がします。

 

「私の家政夫ナギサさん」ってどんな内容?みどころ

私の家政夫ナギサさん ネタバレあらすじと感想と評判
私の家政夫ナギサさん 1話ネタバレと感想、評判~28歳の誕生にスーパー家政夫がやって来た!~こちらのドラマは、仕事は出来るけど恋愛と家事は大の苦手な主人公・メイのもとにおじさん家政夫がやってくるハートフルラブコメディとな...

四ツ原フリコによる漫画『家政夫のナギサさん』が原作となっているドラマ。

仕事はできるけど家事と恋は苦手な28歳独身女性がおじさん家政夫を雇うことから始まるハートフルラブコメディ!

私の家政夫ナギサさん のみどころ

製薬会社のMRとしてバリバリ働くキャリアウーマンの相原メイ(多部未華子)は、仕事は誰よりもできるのに、家事が全くできないアラサー独身女性。そんなメイの28歳の誕生日の夜、彼女の散らかり放題の部屋に、突然見知らぬおじさんが現れた!その正体は、全ての家事を完璧にこなすスーパー家政夫・鴫野ナギサ(大森南朋)だ。ひょんなことからナギサさんを家政夫として雇うことになってしまったメイだが、「おじさんが家にいるなんて、絶対イヤ!」と受け入れられない。

一方、仕事では、無敵のMRであるメイの前に、ライバル製薬会社のMR・田所(瀬戸康史)が出現!突如現れ、自分とは異なる手法で営業先の信頼を得ていく田所にメイは気が気ではなく、ライバル心と警戒心をむき出しにする。しかも田所はライバルだというのに爽やかにメイに急接近し、メイは心までかき乱されることに…。

http://www.tbs.co.jp/WATANAGI_tbs/story/より引用

突然メイの元へやってくるスーパー家政夫・ナギサさん役を演じるのは大森南朋さん。

大森南朋さんといえば渋くてかっこいい役柄のイメージが強いですが、今回の役柄は今までのイメージとはまるで違うものになっています。

大森南朋さんがどの様にスーパー家政夫を演じるのかがとても楽しみですね!

私の家政夫ナギサさんの原作について

私の家政夫ナギサさん 原作漫画から最終回結末あらすじをネタバレ予想【各キャラ結末あらすじまとめ】
私の家政夫ナギサさん 原作漫画から最終回結末ネタバレ!ドラマ版のあらすじを予想【各キャラ結末あらすじまとめ】漫画を原作とした2020年夏ドラマ「私の家政夫ナギサさん」!このドラマの最終回の結末や、登場人物の結末を原作からネタバレ...

 

四ツ原フリコによる漫画『家政夫のナギサさん』が原作となっているドラマです。

『家政夫のナギサさん』(かせいふのナギサさん、Housekeeper Nagisa-san)は、四ツ原フリコによる日本の漫画。NTTソルマーレが運営する電子書籍配信サイト『コミックシーモア』内の少女漫画レーベル「恋するソワレ」で2016年8月19日から配信連載中。製薬会社のMRとして働く28歳のキャリアウーマンが突然現れた家政夫とライバルとの関係に振り回されるさまを描くハートフルラブコメディ

https://ja.wikipedia.org/wiki/家政夫のナギサさんより引用

原作者・四ツ原フリコさんコメント

すごすぎて未だ実感が湧いておりません。三次元のナギサさんやメイたちを見られるのが楽しみです。

「私の家政夫ナギサさん」の演出・脚本・スタッフ等

脚本

徳尾浩司(代表作「おっさんずラブ」など)

山下すばる(代表作「CHEAT〜詐欺師の皆さん、ご注意ください〜」など)

演出

坪井敏雄代表作「凪のお暇」、「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」、「カルテット」など)山本剛義代表作「凪のお暇」、「グッドワイフ」、「コウノドリ」など)

プロデューサー

岩崎愛奈(代表作「家族のはなし」など)、加藤章一(「女はそれを許さない」など)

「私の家政夫ナギサさん」の主題歌

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」の主題歌は

あいみょん『裸の心』になります。

ドラマ「私の家政夫ナギサさん」1話~最新話はParaviで配信中です(見逃し1話だけでなく全話見れるのがParaviです。)
登録後2週間以内に解約すれば料金はかかりません。詳しくはこちら

 

「私の家政夫ナギサさん」キャスト・キャラ紹介

キャスト一覧

 

相原メイ – 多部未華子

 

この投稿をInstagramで見る

 

【公式】TBS系列火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(@watanagi_tbs)がシェアした投稿

仕事は出来るが家事と恋は苦手なアラサー女性

ドラマの主人公、天保山製薬でMRとして働く優秀な社員。子どもの頃から、母親に「普通のお母さんなどに留まらずに、仕事も家事もできる完璧な女性を目指す」ようプレッシャーをかけられた影響もあり、必要以上に自分を追い込み、なんでも引き受けてしまう超頑張り屋さん。

しかし、その反動で、家事を全くこなすことができず、ほぼゴミ屋敷のような部屋で外食ばかりという、不健康な生活をおくっている実態がある。

製薬会社「天保山製薬」の営業職であるMRとして働いている。営業成績1位をキープするなど仕事は非常に優秀だが、それ以外のことは無頓着。

おじさん家政夫・ナギサさんとの出会いによって自分の人生と幸せについて考えるようになる。

多部未華子のプロフィール

生年月日1989年1月25日
出身地東京都
代表作「デカワンコ」、「大奥〜誕生[有功・家光篇]」など

 

田所優太 – 瀬戸康史

 

この投稿をInstagramで見る

 

【公式】TBS系列火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(@watanagi_tbs)がシェアした投稿

性格もルックスも完璧な王子様のような男性。

外資系製薬会社「アーノルド製薬」のMR。実際に、MRとしてメイと戦って、肥後すこやかクリニックの医師の依頼を勝ち取った経緯がある。メイはそのことを根に持っているが、田所本人は、常に笑顔を絶やさず、誰に対しても優しく接するため、メイの後輩、瀬川にも「本当にいい人」などと、高評価を得ている。第1話のラストシーンで、メイと同じマンションに引っ越してきていることが判明した。

性格もルックスも完璧な上に、仕事も優秀なため非の打ち所がない。ひょんなことからメイと急接近していく。

瀬戸康史プロフィール

生年月日1988年5月18日
出身地福岡県嘉麻市
代表作「パーフェクトワールド」、「ルパンの娘」など

 

瀬川遙人 – 眞栄田郷敦

 

この投稿をInstagramで見る

 

【公式】TBS系列火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(@watanagi_tbs)がシェアした投稿

画像真ん中

天保山製薬横浜支店の新入社員

天保山製薬の新入社員。今時の若者で世間知らずだか素直な性格で勉強熱心。おっとりとして優しい性格だが、お客様の目の前で、スマホにメモをとり叱られるなど要領が悪い一面も。

しかも、撃たれ弱くて、すぐに自信をなくすため、教育係のメイを常にイライラさせている。チームの弟的存在。

眞栄田郷敦プロフィール

生年月日2000年1月9日
出身地アメリカ合衆国 カルフォルニア州 ロサンゼルス
代表作「ノーサイド・ゲーム」など



陶山薫 – 高橋メアリージュン

 

この投稿をInstagramで見る

 

Maryjun Takahashi 高橋メアリージュン(@maryjuntakahashi)がシェアした投稿

メイの親友で同僚

学術部門という疾患領域と製品のエキスパート。メイの親友であり職場の同僚。仕事熱心なメイに対し、彼女の最大の目標は、婚活の成功。イケメンの情報に敏感である。仕事を頑張りすぎてしまうメイにセーブするようアドバイスしたり、親友に対して細かい心配りをする一面もある。

明るい性格で、婚活に励んでいる。

高橋メアリージュンプロフィール

生年月日1987年11月8日
出身地滋賀県大津市
代表作「母になる」、「あなたには帰る家がある」など

 

肥後菊之助 – 宮尾俊太郎

 

この投稿をInstagramで見る

 

【公式】TBS系列火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(@watanagi_tbs)がシェアした投稿

肥後すこやかクリニックの二代目

「患者ファースト」を信念としている誠実な医師。

宮尾俊太郎プロフィール

生年月日1984年2月27日
出身地北海道札幌市
代表作「下町ロケット」など

 

松平慎也– 平山祐介

 

この投稿をInstagramで見る

 

平山祐介(@yusukehirayama_)がシェアした投稿

メイの上司で副支店長

横浜支店のベテラン社員で、「ミスター横浜支店」という異名を持つ。

平山祐介プロフィール

生年月日1970年11月15日
出身地埼玉県鴻巣市
代表作「コウノドリ」など



馬場穣二 – 水澤紳吾

 

この投稿をInstagramで見る

 

apache inc.(@apache_staff)がシェアした投稿

メイの同僚で、チームメンバー

無口で愛想がないが、突然必要な情報やアドバイスをしてくれる。

水澤紳吾プロフィール

生年月日1976年9月2日
出身地宮城県仙台市
代表作「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」など

 

堀江耕介 – 岡部大(ハナコ)

 

この投稿をInstagramで見る

 

【公式】TBS系列火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(@watanagi_tbs)がシェアした投稿

画像右

メイの同僚でチームメンバー

ひょうきんな性格で後輩からいじられてしまうことも。

岡部大(ハナコ)プロフィール

生年月日1987年6月12日
出身地千葉県
代表作

 

天馬あかり – 若月佑美

 

この投稿をInstagramで見る

 

若月佑美(@yumi_wakatsuki_official)がシェアした投稿


メイの後輩でチームメンバー

イマドキ女子だが、冷静にチームメンバーを観察したり、物怖じしない性格の持ち主。

若月佑美プロフィール

生年月日1994年6月27日
出身地静岡県富士市
代表作「今日から俺は!!」など



駒木坂春夫 – 飯尾和樹(ずん)

 

この投稿をInstagramで見る

 

尾道 千光寺【公式】(@onomichi.senkouji)がシェアした投稿

医薬品卸売会社・しろくまメディカルの営業課長

メイにとっての大事な情報源。本音を明かさない食えない男。

 

飯尾和樹(ずん)プロフィール

生年月日1968年12月22日
出身地東京都世田谷区
代表作「アンナチュラル」など

 

吉川かりん – 夏子

 

この投稿をInstagramで見る

 

夏子(@natsuko93_official)がシェアした投稿


薬膳居酒屋「万薬の長」の店員

愛嬌たっぷりの看板娘。

 

夏子プロフィール

生年月日1996年9月3日
出身地東京都
代表作「偽装不倫」など

 

古藤深雪 – 富田靖子

画像左

天保山製薬横浜支店の支店長

新しく天保山製薬に赴任してきた支店長。明るく人当たりが良く、メイのことをとても信頼している。しかし、信頼するあまり、すべての仕事をメイに依頼する傾向があり、結果的に、断り切れないメイが多くの仕事を一人で抱え込むこととなっている。

横浜支店の改革のため異動を命じられたばかり。横浜支店の抜本的改革を目指す。

 

富田靖子プロフィール

生年月日1969年2月27日
出身地福岡県糟屋郡志免町
代表作「あさが来た」、「スカーレット」など



 

相原美登里 – 草刈民代

 

この投稿をInstagramで見る

 

草刈民代(@tamiyo_kusakari_official)がシェアした投稿

メイの母

明るく朗らかでアクティブな女性だが、家事が大の苦手。

 

草刈民代プロフィール

生年月日1965年5月10日
出身地東京都新宿区
代表作「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」、「大恋愛〜僕を忘れる君と」など

 

福田唯 – 趣里

 

この投稿をInstagramで見る

 

TOPCOAT【公式】(@topcoat_staff)がシェアした投稿

メイの妹

家事代行サービス業者・NTSクリーンハウスで働いている。

メイを心配して、家政夫のナギサさんをメイの家に送り込むことに。

趣里プロフィール

生年月日1990年9月21日
出身地東京都
代表作「3年B組金八先生」、「ブラックペアン」など

 

鴫野ナギサ – 大森南朋

 

この投稿をInstagramで見る

 

【公式】TBS系列火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」(@watanagi_tbs)がシェアした投稿

スーパー家政夫

家事代行サービス業者・NTSクリーンハウスのエース家政夫。

50歳のおじさんだが、指名率ナンバーワンを維持している。

大森南朋プロフィール

生年月日1972年2月19日
出身地東京都
代表作「コウノドリ」、「サイン-法医学者 柚木貴志の事件-」など

「私の家政夫ナギサさん」(わたナギ)の予告動画とあらすじ、視聴率一覧

1話の予告動画とあらすじ

28歳の誕生日の夜にナギサさんがやって来た!

相原メイは朝早くに母からの電話で起こされた。
電話の内容は「28歳の誕生日おめでとう!」というものだった。

そしてそのままメイは大急ぎで身支度を整えるのだが、部屋が汚過ぎてイヤリングが見つからずてんやわんや。

天保山製薬・横浜支店でMRとして働くキャリアウーマンのメイは仕事は誰よりもできるのに、家事は全くできないのだ。
もちろん独身である。

メイが職場につくと、今日も忙しない一日が始まる。
社用車に乗ってさっそく卸さんのもとに出向きいて情報を入手し、一旦職場へと戻り会議に参加。

アーノルド製薬が最近業績が良いと聞いたメイは闘志をメラメラと燃やすのだった。

その後は、一件一件病院等を巡る。

ようやく仕事が終わり、親友であり同僚である薫が開いてくれたメイの誕生日パーティーへと行く。
するとそこには見知らぬ男性が2人がいた。

薫がマッチングアプリで出会った男性達らしい。

薫は婚活に励んでいるのだが、メイは恋愛方面はてんで枯れている・・・。

私の家政夫ナギサさん ネタバレあらすじと感想と評判
私の家政夫ナギサさん 1話ネタバレと感想、評判~28歳の誕生にスーパー家政夫がやって来た!~こちらのドラマは、仕事は出来るけど恋愛と家事は大の苦手な主人公・メイのもとにおじさん家政夫がやってくるハートフルラブコメディとな...

2話の予告動画とあらすじ

ナギサさんを母から隠せ!

メイの母・美登里がメイの自宅に訪ねてきた。
家政夫を雇っていることがバレたら怒られると持ったメイは、ナギサさんを咄嗟に隠す。

美登里は部屋を見渡し「結構片付いてるわね。70点。」と告げ、その言葉は隠れているナギサさんにも聞こえており、ナギサさんは「70点!?」と内心ショックを受ける。(昨晩はメイが酔っぱらっていたこともあり、掃除が全然できなかったのだ。)

その頃、隣の部屋の田所は、メイが慌てて玄関の外にほっぽったナギサさんの靴を見つけ、メイの部屋の前にそっと置いておく。

メイの出社時間が近づき、メイはナギサさんの存在がバレないように美登里を一緒に会社に連れていくことに。
メイはこっそりナギサさんに「こんなとこに閉じこめてすみません。あの、それと、今朝のことなんですけど。あの時はすごく酔っていたのですみません忘れてください。」と声をかける・・・。

3話の予告動画とあらすじ

仕事も家事も両立させるぞ!

メイが転びそうになり、ナギサさんが受け止めようとしたところへ、予定より早くメイの母・美登里がやって来てしまった。

美登里は「メイ、この人誰!?」と驚く。

そしてずかずか部屋へ上がり、メイに「それで?この方どなた?いつから娘とお付き合いを?」と質問し、メイもナギサさんも否定する。

ナギサさんは自らを家政夫として雇われたものです、と名乗り、美登里は荒れ果てた部屋を見て「何この部屋!?」と嘆く。

美登里は、ナギサさんが絶縁状態にある娘・唯と同じ家事代行サービスで働いていることを知り、「あの子今そんなところで働いているの?あなたも男性なのにどうして…」と言い出したため、メイが美登里を別の部屋へ引っ張り2人で話すことに・・・。

4話の予告動画とあらすじ

意気揚々と玄関の扉を開けたメイ(多部未華子)は、目の前に田所(瀬戸康史)を発見。ついに、田所に自分が隣に住んでいることがバレてしまう。
しかも田所は「男性とお住まいなんですか?」と屈託なくメイに一撃を…。ナギサさん(大森南朋)を雇っていることを絶対に知られたくないメイは、それは父だと必死にごまかす。
そして二人が隣に住んでいることは「ヒミツ」にしようと提案。メイと田所は二人だけの「ヒミツ」を共有をすることに…。
ある晩、メイの父・茂(光石研)がメイの部屋にやって来た。美登里(草刈民代)からナギサさんの話を聞いていた茂は、ナギサさんに興味津々。
人懐っこくナギサに酒をすすめ、メイには決して語らなかったナギサのプライベートが明らかに!?
一方、医師の肥後(宮尾俊太郎)はメイに猛アプローチ。メイは誘いを断れず遥人(眞栄田郷敦)を伴い、懇親会という名のデートをすることに。
するとそこへ、田所と薫(高橋メアリージュン)がやって来た。まさかのデートの鉢合わせに、メイは混乱!さらに肥後が思わぬ行動に出て、事態は思わぬ方向へ…!?

https://www.tbs.co.jp/WATANAGI_tbs/story/より引用

「私の家政夫ナギサさん」視聴率一覧

放送日視聴率
1話7月7日14.2%
2話7月14日12.8%
3話7月21日12.7%

 

*本ページの作品や配信に関する情報は記事投稿日時点の情報となります。最新の情報は各公式サイトにてご確認ください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。